February 2011
9 posts
磯崎 新と語ろう
Nosigner:
60年代になにがあったのか?
磯崎:
近代のデザインができあがった背景としての近代社会があった。60~70年代には新しい生産方式などが生まれ、そこで新しいコンセプトが生まれた。デザインとはなんなのか?映画をつくるとはなんなのか?芸術とはなにか?あっていいもなのか、わるいものなのか?
磯崎:
どうデザインしても面白くないことはわかっている。写真をとらないほうが写真家なんだよと。そのくらいに自分自身をおいつめていったあとになにが残るのか?75年前後は、こういう人達による「疑い」だったと思う。
磯崎:
そしてその30年後の現在は、全ての条件が異なってきている。問いのかたちもちがう。やりかたもちがう。 いろいろな人がこうやるべきだと説明するんだけど、30年前の説明を繰り返しているだけで、解決方法もベーシックも全て違う。エットレも史朗も、自分自身...
easyに
http://facehunter.blogspot.com/
http://stylebubble.typepad.com/
http://textbook.tumblr.com/
http://www.net-a-porter.com/intl/home.nap
1/f
目標に向かう間に’ゆらぎ’が生じると、そこへは到達しにくくなる。
それをさせない理由を出すことに、脳は長けている。
……それが「認知」の脳である。
できないことの理由探しをし、脳で何かしらの意味づけをしているのである。
__
蝋燭の炎に’ゆらぎ’が生じると、ひとは安らぎを感じ易くなる。
少しは
焦った方がイイかもしれない
「正義」「公正」とはどんなものなのか—-...
– by
ハーバード大学教授 マイケル・サンデル
この4番はいいんじゃないのかなぁ
GDP世界一の都市・東京 URL: http://n.m.livedoor.com/a/d/5331150?f=110
信じる者
甘さが必要
上善は水のごとし
麗しい誤解
なんとも、憂いのある (続く)
エンジン
ぜんか〜い! 面舵いっぱ〜い!笑